若い人、特に三十代の人に漠然と感じることがある。
経験もたかだか十年くらいですべてを知ったような感じを醸し出してるんだよねぇ……
端から見て、格別努力しているようにも勉強しているようにも見えないし、職場の中で重要な役割を自覚的に担っているとも思えないのに、妙に自信を持っている感がてんこ盛りの感じ……

自分もこうだったんだろうか?そのころ?

自分にはまだまだ知らないことがたくさんあると思うから学ぼうとするんじゃない?

根拠のない自信って、結局、それ以上学ぼうとしない方向に働く力になるんだよね。

ゆとり教育も関係してるのかなぁ?

いろいろ考えてしまうよ。

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